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なんやかんやで

2011–04–14 (Thu) 02:06
ガタカってのは60-70年代のSFをしっかり踏襲しているのだ。

僕は無事です。
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ストコー

2008–07–08 (Tue) 02:38

「ストレンジャー・コール」

原題: WHEN A STRANGER CALLS 製作年度: 2006年
監督: サイモン・ウェスト 上映時間: 87分


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ちょこちょこは

2008–06–28 (Sat) 19:09
DVDでもいいからできるだけ観るようにはしているのですが…

で最近、おもしろかったのは「日本やくざ伝 総長への道」

開始数分、十数カットにして義兄弟関係と兄貴がチンピラを殺めてお縄になる件までを見せてしまう職人技量はすごい。

そういえば、「ミクロの決死圏」も開始数分のクレジットが出るまでで圧倒される。
飛行機が降り立ち、博士の乗る車が襲撃、激突、炎上、ノワールちっくな男達の銃撃戦までを数分で見せてしまう。

ミクロの決死圏といえば、潜脳調査室って、ありゃ決死圏の人体みたいだね。

さっど・ヴァケイション

2008–02–22 (Fri) 02:54
誕生日にありがたくも「パルス」をいただいちゃいました。

ありがとうございます!

で、清と洋の対談をとりあえず拝見…


とりあえず確認したのはやっぱり、本人の好みにかかわらず米的から欧的にシフトしてきた
っつーのはあったんだと。
ま、その辺は確認するまでもなくと言ってしまえるのだけれど、というかロフトの照明のあからさまな遊び具合は、もろアルジェント具合であるし、
しかしアルドリッチも思い出させるあたりが、やはり清汁というしかない。

それにしても思うのは洋はしょせん、どちらの彼の岸かといえば清側であって、
比較的にするまでもなく真治さんは、清を目指してた…はホントのところは知らないが
少なくとも正反対であって、しかし結局のところ光のあたるところへ出た先というのは
やはり正反対であるが、しかしそれがゆえにその対象性がこれ以上なく美しく、
並び立たせるなら”彼”、となっているのは皮肉なのだろうか…

「マングラー」

2007–06–21 (Thu) 23:03

原題 THE MANGLER
製作年度 1995年
製作国 アメリカ
上映時間 107分  
監督 トビー・フーパー
原作 スティーヴン・キング
脚本 トビー・フーパー 、スティーヴン・ブルックス
音楽 バリントン・フェロング
出演 ロバート・イングランド 、テッド・レヴィン 、ヴァネッサ・パイク
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